にちなん旬情報

よりみちにちなん

  • facebookfacebook
  • twittertwitter
  • instagraminstagram
  1. sidebar

  • facebook
  • twitter
  • instagram

FUKUSAKAE-JINJA

福栄神社
ふくさかえじんじゃ

福が栄え、幸せを呼ぶ神社

古くは田中大明神と呼ばれ、当時の郷内の9つの村の産土神として信仰を集めていましたが、大正2年、近隣の神社を合併して、豊栄・神福・福塚など縁起の良い地名を持つ近隣の神社8社を妙見山麓に合祀して、今の名前に改称されました。
幸せを呼ぶピンク色の招福袋が販売されるなど、福が栄え、幸せを呼ぶ神社として注目を集めています。

かしら打ち
秋祭りには、家内安全、牛馬繁栄、五穀豊饒の祈念と感謝の思いを込めて、地域内を太鼓を叩きながら練り歩く「かしら打ち」が奉納されます。
日南町のかしら打ちは、福栄地区と多里地区で行われており、どちらも県の無形文化財に指定されている伝統的な郷土芸能です。

福の里
福栄神社では土日祝日に限り、地域の方が運営するお土産屋さん「福の里」が開かれ、開運グッズや地域の特産品を販売しています。

福榮神社

ふくさかえじんじゃ

こちらもCHECKにちなん に ちなんだ文化

一覧はこちら

もっとよりみち

トップへ